GCSではこんな方法で高い品質を保っているのです!


こんにちは!
銀座コーチングスクール(GCS)丸の内校 大石 典史です。

5月も中盤に差し掛かり、新緑の美しい季節になりましたね!
この時期は春の陽気も手伝って、世間が活動的になる時期でもあります。

GCSでも、毎年4月・5月は開講クラスが増え、
それに伴い、受講者数も増える傾向にあります。

ご存知のように全国に拠点展開を図るGCSですが、
あなたはその拠点数が幾つあるかをご存知でしょうか?

答えは32拠点です(2017年5月15日現在)。
これは、コーチングスクールとしては他に類を見ない拠点数となります。

これだけの拠点数があるということは、当然のことながら、
同一レベルで、かつ、高い品質を保つ必要性が出てきます。

そのために、GCSではどんな取り組みを行っているのかを
今日のGCSジャーナルでご紹介したいと思います。

1)クラステキストのバージョンアップ

これは、ほぼ毎年のように行っています。
GCSコーチ認定試験で顕在化される課題を、GCS認定委員会で精査し、
それをテキストに反映させることで、教授法の標準化を図っています。

2)GCS代表による地方校巡回

こちらは昨年から始めている試みであり、
毎年1~2回の頻度で地方校巡回を行っています。
GCS代表が巡回の中で気づいたことや感じたことを
講師に適宜フィードバックすることにより、
地方校運営やクラス運営の改善に役立てています。

いかがでしょうか?
どうせコーチングを学ぶなら、全国規模で、高い品質を
提供できるコーチングスクールで学んでみたいと思いませんか?

まずはGCSコーチング無料体験講座から。
あなたのお越しをお待ちしております!

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