GCSジャーナル【地方校活動編】は今期から"人"にスポットを当てています!


こんにちは!
銀座コーチングスクール(GCS)丸の内校代表 大石 典史です。

7月も後半に入り、各地で梅雨明け宣言が出され始めましたね。
同時に、学校も夏休みに入るところが多くなり、
子どもたちはこれから楽しい季節となりそうですね。

さて、夏休みには関係なく、毎週火・金に配信している
GCSジャーナルですが、実はカテゴリーを細分化しており、
【GCS紹介編】【地方校活動編】
【コーチングスキル編】【コーチング事例編】
の4つに分類して配信していることをご存知でしたか?

この中で、【GCS紹介編】【コーチングスキル編】
【コーチング事例編】は、GCS編集局の3名が担当していますが、
【地方校活動編】だけは、全国33拠点(2017年7月現在)ある
地方校の代表者(または講師)が主体となって記事を書いています。

これによって、地域の特色や地方校クラスの雰囲気を
ご紹介することができ、これまで概ね好評でした。

そして、約一年半かけて地方校の紹介が一巡したのを機に、
今期(2017年4月~)からは、地方校の代表者(または講師)が
各地方校に関わる"人"にスポットを当てて記事を書くようにしています。

"人"とは、具体的には、クラス運営に携わる講師やアシスタント、
あるいは、当該地方校を卒業して、ご自身のお仕事などに
コーチングを活かし活躍している卒業生などを指しています。

"人"にスポットを当てている分、その人の経験談を聞くことができ、
「具体的で説得力がある!」「臨場感があって面白い!」
といった嬉しいご感想・ご意見をいただいています。

ご紹介した地方校はまだ6校程度。
残りの地方校も出番を首を長くして待っている様子です。
これからの【地方校活動編】も楽しみにしていてくださいね。

次回(8/4)は神戸校が担当いたします。
どうぞ楽しみにしていてくださいね!

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