GCS新宿校からは、とっておきの【自己実現サポートコーチ】をご紹介!


こんにちは!
銀座コーチングスクール(GCS)新宿校代表 深浦 智子です。

2017年も残すところあと1ヶ月。
皆さまは今年をどのように締めくくりたいですか?

さて、今回はGCSジャーナル【地方校活動編】として、
新宿校講師の趙友貴(チョウ ウギ)コーチ担当クラスの、
「自己表現サポートコーチ」として活動する
沖田恵里(オッキー)コーチをご紹介します。

オッキーコーチは、2017年夏からGCS新宿校でコーチングを学び、
クラスDまで修了されています。
その間のセッション練習回数は、なんと60回!
認定試験受験前にも関わらず、
既に体験セッションのお申し込みが殺到するほどの腕前です。

更には認定試験に向けて100回を目指します!という意気込み。
これからどんな敏腕コーチになられるのか、楽しみでなりません!

元々は大手生命保険会社でバリバリ働くキャリアウーマンだったのですが、
下記のようなことがあり、プロコーチになることを決意されました!

***

①コーチングを学ぼうと思った動機

私は物心が付いたときからずっと「他人軸」で生きてきました。
「自分は何が好きなのか」、「自分はどうありたいのか」ということよりも、
「人に嫌われたくないからやる」、「人に期待されているからやる」
ということが行動のベースになっていました。
自分自身に向き合うことも苦手で、自己肯定感も低かったと思います。

ところがある時、会社の上司からの問いかけに対し、
本心ではない返事をしてしまったことで、
不意に涙がこみ上げてきてしまったことがありました。

その時、人生で初めて、きちんと自分自身に向き合うことを決意したのです。
そしていろいろと調べてみる中で、
とある本から「コーチング」という言葉を知りました。
コーチングを学べば「自分軸」のある人になれると確信し、
迷わずGCSの体験講座に申込みました。

②新宿校で学んで良かったこと

講師の方やアシスタントの方が大変魅力的でした。
毎回熱い講義でコーチングの素晴らしさを教えてくださり、
全力で私をサポートしてくださいました。
今では、まさに私のメンターとなってくださっています。

他にも、講師の方が主催しているセミナーにも参加させていただきました。
そこでもコミュニケーションスキルに磨きをかけるとともに、
たくさんの素敵な仲間と出会うことができました。

今後も新宿校からどんどん輪を広げていきたいと思います。

③今後の活動について

コーチングと自分の好きなこと(お花やピアノなど)を掛け合わせて、
何か新しいことができないかと計画中です。

コーチングで明らかになったありたい姿を、
「表現」していくことに興味があります。

特に、自分軸で生きられるようになりたい人、
自分の好きなことを見つけたい人など、
過去の私と同じ悩みを持つ方々の背中を
押してあげられるようなコーチを目指しています。

***

クラスを重ねる毎に『こんな自分になれました!』
『こんなことに気づき、こんなこともやりたくなりました!』など、
どんどん加速していく姿が眩しかったオッキーコーチ。

スマートでキレのある発言も魅力ですが、
女性らしいキュートさやユーモアたっぷりな一面も持ち合わせています。

今回、新宿校からは、男性からも女性からも
人気のあるオッキーコーチをご紹介しました。

自分は何が好きなのか、どうありたいのかを知り、
自分や周りの人を幸せにしたい!とお考えのあなた。
最初の一歩を踏み出してみませんか?

ぜひ、GCS新宿校で一緒に学びましょう!
あなたのお越しをお待ちしております。

◆GCS校新宿校ホームページ
http://www.ginza-coach.com/school/area02/shinjuku.html

japan-1008853_960_720.jpg

GCSジャーナル   GCSジャーナル