Coach:森田明彦(もりたあきひこ)

なりたい自分になる

基本データ

GCSコーチ認定資格
  • GCS認定コーチ
ICFコーチ認定資格
性別・生年・出身地男性1958年東京都
活動地域どこでもオンラインセッションで対応します
URLhttps://www.facebook.com/Go-Global-1825324467725041/

Profile

外務省、国連、国際NGOでの活動を通じて培った国際感覚と経験を活かしたグローバルコーチを目指しています。銀座コーチングスクール認定コーチ、世界コーチ連盟会員。

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My Story

コーチングとの出会いある組織との関係で行き詰まっていた2015年春にコーチングの体験セッションを受け、わずか30分で解決手段が見つかり、コーチングの威力を実感。ただちに銀座コーチングスクールで学び始め、それまでは考えもしなかったことが次々と実現、2016年には念願の在外研究を実現、米国ニューヨークで英語によるコーチングセッションを開始。同時に世界最新のオンライン会議システムをつかったハイブリッドグローバル教育プログラム”Go Global”を立ち上げた。
コーチとしてのミッション出逢ったひとになりたい自分になるチャンスをあたえること
コーチ活動の中で感動したこと

Coaching Data

コーチ活動開始時期2015年8月
セッション時間数150時間
セッション経験人数30人
クライアントの属性・職業
サポートしたテーマ

About Session

セッション可能な曜日・時間帯
セッション手段
  • Skype
強み・得意分野国際交渉、異文化理解、デジタル時代の国際理解教育
セッション料金一万円/時間
体験セッション可否・時間・料金可・・無料
こんな方をサポートしたいいまの組織、いまの社会、いまの世界をよりよいものにしたいと思って、そのためにいまの自分を変えたいと思っている方
セッションの詳細

経歴詳細

1958年生れ。東北大学文学部卒、外務省、国際連合開発計画、財団法人日本ユニセフ協会広報室長、東京工業大学特任教授等を経て、2010年4月より尚絅学院大学教授。専門は人権思想、国際人権、グローバル教育。博士(学術、早稲田大学)。2016年4月より2017年3月までコロンビア大学(米国ニューヨーク市)人権研究所客員研究員。単著『世界人権論序説』(藤原書店、2017年9月)。論文「福島原発事故からの教訓―安全神話からの脱却と公共的対話の必要性」『福島事故後台日エネルギー政策の変換と原子力協力』(台湾国立大学出版センター、2017年5月)、Difference in the Conceptions of Self as subject of human rights between the West and Japan - Can Confucian Self be strong enough to exercise the positive liberty in the authoritarian society ? in Thomas Bustamante and Oche Onazi eds., Rights, Language and Law (ARSP-Beihefte, volume 131)(Franz Steiner Verlag, March 2012)他多数。

実績詳細

キーワードどんな国の、どんなコトバを話すひとにもひらかれた心と深い共感をもって向き合えるひとになる!

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