この秋、GCS金沢校で「パートナーシップ力」を身につけてみませんか?


こんにちは!
銀座コーチングスクール(GCS)金沢校講師 坂本祐央子です。

暑く長い夏が過ぎたと思ったら、一気に秋がやって来ました。
私自身、梅雨の頃から、歩くこと、散歩を始めて、
その延長線上に初夏から山を登る、トレッキングを始めたので、
例年以上に天気図を読むことで、季節の移ろいを感じています。

さて、GCS金沢校では、令和元年になり、
今まで以上に取り組んでいることがあります。

それは「パートナーシップ力」です。

平成の時代は「平たく成る」と書いたように、「突き抜ける」
というよりは穏やかな成長の時代だったような気がします。

令和になり、多様化の中で「和」をより尊重する時代が
到来しているように感じています。

「和」という言葉は、互いに相手を大切にし、
協力し合う関係にあることだそうです。

まさに、コーチングにおけるコーチとクライアントの関係と同じですね。

そして、昨今、耳にすることも多くなった「SDGs」でも
17番目のキーワードは「パートナーシップ」であり、
社会課題の解決のためにパートナーシップの重要性が示されています。

私達は、コーチングを学ぶことで「パートナーシップ力」を表現し、
組織や地域社会に貢献できる方々が増えるよう、
受講中のみならず修了後も、250名を超える金沢校修了生が
フェイスブックのグループ内で交流を重ねています。

このように多くの修了生がいることは、地域の財産だと感じています。

そんな修了生のみなさんのコーチングを学ぶ動機は様々。

・組織や地域社会で力を発揮したい
・部下育成スキルとして活かしたい
・創業の武器として使いたい
・アスリートの成果出しをサポートしたい

などなど、多様なきっかけでコーチングを学び、
自分らしい「パートナーシップ力」を発揮されています。

GCS金沢校では、20代から60代までの様々な方が学ばれています。
多くの方が、最初に無料体験講座にご参加いただき、

「コーチングの概要がわかった」
「クラスの雰囲気が講師と話すことで伝わった」
「自分に必要なものかどうかが見極められた」
「講師にわからないことなどを質問できたので、納得して学べた」

といった発言に見られるように、納得感を持って
レギュラークラスを受講されています。

このGCSジャーナルを読んでいるあなたも
ぜひGCS金沢校に足を運んでみませんか?
無料体験講座でお待ちしております!

◆GCS金沢校ホームページ

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