「ペーシング」のスキルを使って、相手との心理的距離を縮めよう!


こんにちは!
銀座コーチングスクール(GCS)丸の内校代表 大石 典史です。

今日は6月19日。
東京都では、新型コロナウイルス感染症を乗り越えるための
ロードマップも最終局面を迎えていますね。

私が代表を務めるGCS丸の内校も、明日から
約3ヶ月ぶりにレギュラークラスを対面で開催します。
もちろん、マスク着用、ソーシャルディスタンスも
保ちながらの開催となるわけですが、
久々の開催に今からワクワクしています。

さて、今日の【コーチング事例編】では、
火曜日にご紹介した「聴く」スキルのひとつである
「ペーシング」の具体的事例についてお話します。

例えば、あなたの周りにこんな人はいませんか?

ミーティングなどで相手と対峙している時、
なかなか目を合わせてくれない人

そんな時、あなたはどうしていますか?

あなたが普段から相手の目を見て話すタイプの人なら、
おそらく違和感を感じてしまうのではないでしょうか。
そして、無理に目を合わそうとするかもしれませんね。

こんな時「ペーシング」のスキルを活用して、
相手と目(顔)を"合わせないようにする"ことが、
実は得策なのかもしれません。

その相手は、あなたが自分のペースに合わせてくれることで、
安心感を持ってたくさん話してくれるようになるでしょう。

そんなスキルを身につけてみたいと思いませんか?

この「聴く」スキルのひとつ「ペーシング」は、
『クラスA-基本スキル編』で詳しく学ぶことができます。

まずはお近くの無料体験講座にお越しください。
今なら全国各拠点でオンライン講座を実施中。
あなたにお目にかかれることを楽しみにしております!


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