葉山 みなみ(はやま・みなみ) コーチ

女性リーダーのワーク・エンゲージメントを応援します

基本情報

葉山 みなみ
性別・生年・出身地 女性・1967年・北海道
活動地域 オンライン(Zoom)のみ
コーチ認定資格
  • GCS認定プロフェッショナルコーチ
  • GCS認定講師
  • ICF認定コーチ(PCC)

セッション情報

セッション実施形態
  • Zoom
セッション可能な曜日・時間帯 終日(指定なし)
セッションメニュー/料金(税込) ・単発セッション:16,500円/60分
・継続セッション:85,800円/60分×6回(1回あたり14,300円)
 (6回未満をご希望の方は単発セッションをお申し込みください)
・無料オリエンテーションは30分(コーチングについての説明やセッションを受けていくなかでの疑問等を解消、コーチ・クライアントの相互理解)
ICF認定取得へ向けてのメンターコーチングの依頼はこちらから
事前オリエンテーション可否・時間・料金 無料および有料(体験セッション):11,000円/60分 *お一人様1回限り
コーチとしての強み・得意分野 □異業種に3度転職。(アパレル→大学事務→英会話学校→ソフトバンク)
□英会話学校にて、学校運営マネージャー(営業、宣伝、教師・生徒管理)、エリアマネージャーを経験
□ソフトバンクにて、人事10年(採用5年、健康管理センター運営5年)

◇得意分野としては、転職、上司との関係構築、女性部下の育成、強みの活用、感情マネジメント
こんな方をサポートしたい
/メッセージ
・女性リーダー、管理職の方
・初めての転職を考えている方
・職場の人間関係に課題を感じている方
・上司との関係を改善したい方
・部下のモチベーションを上げたい方
・自分がやりたいことを言語化したい方
セッション実績 ・コーチ活動開始時期:2009年
・セッション時間数:1200時間
・セッション経験人数:550人
・クライアントの属性・職業:
 30代-40代の女性管理職・リーダー、
 初めて転職を考える20代後半など。

<サポートしたテーマ>
・職場の人間関係を改善したい。
・上司に意見を伝えたい。
・部下のモチベーションを上げたい。
・異動したい。
・転職したい。
・強み・得意を活かしたい。
・やりがいのある働き方をしたい。
・感情をマネジメントしたい。
・コーチになりたい。
・コミュニケーションスキルを上げたい。
・コーチングスキルを上げたい。

など。
キーワード 管理職・リーダーシップ・上司・部下・チームビルディング・組織・女性管理職・人間関係・目標設定・コミュニケーション・アサーション・人事・採用

プロフィール詳細

3度の転職を経験し、2001年ソフトバンクグループの人事採用担当として入社する。新卒3000人採用プロジェクトで技術職採用の担当になったことをきっかけに「質問力」に興味をもつ。

2009年GCS認定コーチになり、職場でコーチングを活かしていくと、感情的な部下が落ち着いて仕事に取り組んだり、理不尽な発言をする上司が意見を聞き入れたり相談してくれるようになり、コーチングの効果を実感。

My Story

【コーチングとの出会い】

2004年から始まった新卒3000人プロジェクトで、技術職採用の担当になり、理系の学生が上手く自己アピールできずに損している姿を見て、学生がもっている良さをどうやったら引き出せるのか、そのスキルはどうやったら身につくのかを考え始めたのがきっかけ。

キャリアカウンセリングを学びに行くと、その答えがあると思ったのですが期待していたスキルが手に入らず、2009年にコーチングに出会う。

コーチングは、「相手の可能性を引き出す」アプローチだと知り、「これだ!」と思って、2009年認定コーチになる。


【コーチとしてのミッション】
『可能性を引き出すこと』

・10年後やってみたいことがある。
・自分の強みを活かしたい。
・やりがいのある仕事を見つけたい。
・初めてリーダーになったけど、不安がある。
・上司に自分の意見が伝わらない。
・部下やメンバーが、なかなか成長しない。
・年上部下への関わり方に課題を感じている。

自分のことは一番自分がわかっていない。コーチングに出会って、私がそう感じるようになりました。だからこそ、相手の考え方、感じ方、行動スタイルを一緒に振り返り、その人にあったスタイル・パターンが活かせる方法を大切にしています。


【コーチ活動の中で感動したこと】

(クライアントの声)
・3年間悩んでいたことが、1時間で解決することができた。
・希望していた部署に異動することができた。
・今までダメ出しばかりしていた上司が、真剣に話を聞いてくれるようになった。
・会社でMVP賞を取れた。
・面談で黙ってばかりいた部下が、本音を話してくれた。
・自己肯定感が低いと思っていたけど、向上心が強いだけだと知ってやる気がでてきた。
・このままでいいと分かったので、やりたいことに素直になれた。
・自分が本当にやりたいことがわかった。