チームコーチング活用場面交流会のお申し込み
- ※どなたでもご参加いただけます。 〜現場のリアルから学ぶ!スポーツチームでの実例をビジネスや日常のコーチングへ〜
★「チームコーチングは学んだものの、実際の現場でどう機能するのか具体例を知りたい」
★「他のコーチがどんな壁にぶつかり、どう克服しているのか本音を聞きたい」
★「チームコーチングはパーソナルのコーチングとどう違うのだろう」
など感じたことはありませんか?
今回は、スポーツの最前線でチームコーチングを実践されている中村慎一さんと松井幸喜さんに、ここでしか聞けない「現場のリアル」を共有いただく交流会を開催します!
■ ポイント
• 単なる成功体験だけでなく、現場で直面した失敗談や葛藤までオープンに語っていただきます。
• チームコーチが関わることで、チーム内の対話や関係性、雰囲気がどう変わっていったのか。
• 具体的な変化が最終的にどのような結果(成果)へとつながったのか。
スポーツ現場の事例ですが、組織開発・企業研修・ビジネスチームのマネジメントなど、あらゆるビジネスシーンに直結する内容です。
■ 開催概要
• 日時: 2026年9月30日 20:00〜21:30
• 形式:オンライン(Zoom)
• 登壇者:中村 慎一 氏 / 松井 幸喜 氏
• ファシリテーター:村井 大輔
• 参加費:無料
■登壇者紹介
中村慎一
2002年4月 GCSにてコーチングを学ぶ
2003年2月 GCS認定コーチ
2005年10月 GCS富山校を全国初の地方校としてスタートさせる
2024年2月 PCC取得
2026年4月 ICFジャパンCode&CCアンバサダー
スポーツ歴
高校時代は、山岳部で北信越国体出場。
大学でスケート経験なしからアイスホッケーをはじめ、2年で国際選抜チーム入り。
3年目から新潟・富山で正ゴールキーパーとして13シーズン県代表を務めた。
現在もプレーを続けており、年代別公式戦などに出場している。
2026年5月の上越市での大会では、北陸3県+岐阜の即席合同かつメンバーの1/3が女性というチームで、全員男子のチームに連勝して優勝することができた。それにはチームコーチングの力がとても大きかったと実感している。
松井幸喜
1973年生まれ 岐阜県出身 横浜市在住
ふたご座 B型 ENFP:運動家
GCS汐留校、伊豆熱海校代表
大学時代は有名プロ野球選手を多く輩出する体育会野球部に所属し、100名を超える部員を学生コーチとしてマネジメント。 その後、大手金融機関にて通算20年以上の法人営業経験でコミュニケーション&チームビルディングスキルを身に付ける。 スポーツ、ビジネスの分野におけるコーチとして活躍する一方、現在も大手金融機関の管理職としてチームビルディング&チームコーチングを実践、日々奮闘している。
夢(目標)は母校野球部の甲子園出場
モットーは「早く行くなら一人で行け、遠くに行くならみんなで行け」
実践中のチームコーチング
①新規事業を立上げ拡大期にある企業へ出向
②母校の高校野球部、独立リーグのプロ野球チーム下部組織
今ハマっていること
①ジム(ゴールドジム、Anytime Fitness)
②コロナ自粛期間中に始めたウクレレ
③青春時代のスターのライブ通い